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交流企画「オリキャラRPG」様関連専用ブログです。 愛あふれております。
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思ったより長くなった。
1月ももーすぐ半ばに届くと言うのに今頃こっそり贈り物です。
アリオトからシリン様へ。
結局そーとー長くなってHTML可です。という訳で編集…

しかしふみさんはどこまで私を悶えさせれば気が済むんだろーか。
着せるヌイさんにどう打ち返せばいいのか小一時間悩んでやめた。
それ以上はもう結婚しろよで済むだろう。つかアトさん可愛すぎる。
そいやあジェバンニの使い方を先日まもるさんに教わりました!そうかそういうことだったのか
だがしかしうちのジェバンニはなかなか仕事をしません。仕事しろ
まだ尻が重いようです。
まあそんなことは良いのでとりあえず。
今回はいつもと少し違う調子で書いています。けしてシリアスではない

あと、結局アリオトサイドの偽見合いイベで出てきた同期の警備副隊長に名がつきました。
ごめん前すぎて覚えてないよね…うんわかってる…部下の前ではええかっこしいのやつです…
ジズ様の部下モブです。ジズ様の前では猫をかぶる設定。だがばれてる。それも知ってる。性格は悪い。
需要があるようならまたキャラ絵募集しようかな…笑
現時点で、ロキさんお借りしています。お名前だけ相当シリン様お借りしています。
ちなみにシリン様サイドの贈り物素敵小噺↓(アリオトは死んでもいいと思う)
http://www.rabbithome.net/wwtp/orichararpg/event/novel/event0912_n03.htm

口調や態度など、よろしくない表現があるようでしたら教えてやってくださいませorz

そんな訳でできあがったもの。
全部で3Pあります。そして小説+漫画という暴挙。
し…シリン様との絡みについてはみえさん。に許可取ってるんだから…ごにょごにょ

http://anformel18.web.fc2.com/orpg/home/02.html

追記からいい訳とかです。
別に読まなくても支障は大いにない。

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スキャナプリンタさんの初仕事。

大谷さんマモルさん、
それぞれベルクトさん・チョウゲンボウさん・ジズ様をお借りしてます。
例のえちゃで三人で出したネタ。

アドニアで何か闘いがあって、それの終了直後。
大谷さんいわく、ベルクトさんは「敵よりも恐怖と闘ってる人」なのだそうです。
見た感じは勇ましいけど、よく見ると足が震えてる。
戦いが終わったら、ジズ様とアリオトに抱きついて泣く。とおっしゃってたので…
それをそのままネタにしました。笑
オチまでしっかり大谷さんからいただいております
完全らくがき顔漫画で申し訳ありませんが…ちょっと雑に描きすぎた…
雰囲気で感じ取ってくださ い !!!笑
イメージおかしかったらごめんなさい><;

こんな感じの漫画を今後すきに描いていきたいなー。
スキャナがぐっと気軽に使えるようになってうれしいんだ。
鉛筆漫画愛してる

よろしければお付き合いくださーい

旅行中も携帯から見るよ!!笑

 

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「あああぁあ、あぶなッ!!ちょッヴェイタんおっちゃん!
  いいかげん止めなくていいのか!?あーそこ!あー!」

「…カイエ、もう少し声落とせ。ただでさえ敏感な奴等だ、バレてもしらねぇぞ」

「っつーか!だから止めなくていーの!?にいちゃんたちすっげー本気だぞ!?」

「……止めちゃなんねぇ闘いだってあるってことだよ」

「え??あー、う?…そう…なのか?」

「そのうち解るようにならぁ」


つうか、これもあいつの計画の中だしな。

そこでカイエはようやく。
そうだった、と口を少し尖らせながらも、二人の闘いをまたおとなしく見ることにしたらしい。
身を乗り出したまま、息を飲んで城壁の縁にしがみついた。

…闘いと言うよりは。ただの殴り合いにすぎねぇが。



 

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更新停滞宣言をしておいてなんか元気ですみません

やれるときはやれ!
ごめんなさい


本家の雑談スレにお題いかがですかってのを投下いたしました
にまめちゃんとマモルさんのおかげで素敵なのができました^^*
さっそくにまめちゃんが交流板にゆるく投下してくれたよ!
あとでレスしに行こう
冒険者さんもモブさんも良かったらどうぞです
なんか脳内設定とかこれで見えたら楽しいよね!
あらたに交流の糸口が見つかれば幸い
今からどなたをお借りしようか楽しみです うきうき

 

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★前回までのおはなし→→http://lufthanza.blog.shinobi.jp/Entry/173/

★最初から→→http://lufthanza.blog.shinobi.jp/Entry/159/

☆もしくは←の「アリオト小噺」より順番にお読み下さい。

不親切極まりなくてごめんなさいorz


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当日の―――朝は。

いっそ清々しい程に、雲一つない晴天となった。
…少しくらい、太陽の光を遮るものがあったっていいのに。
そんなくだらないことを考えながら、俺は城内の見回りにあたっていた。

うまく眠れぬ夜だった。
だが、一昨日よりは随分とマシだったと思える。
…姫様の見合いの時間、非番でなくて良かった。
どうか…うまくいくと良い。

朝の時間帯、俺は城の中をぐるっと一周し、不審なことはないか確認する。
それが終わり次第、一日の仕事に入る。ささやかな日課だ。
だが今日は少し早起きしすぎてしまった。
だから…巡回が終わった時、少し、時間が余った。

…ちょうどいい。
まだ頭にかかった靄を、晴らそう。
そう思った俺は、演習場に向かった。

城の中の静けさが。誰もいないこの朝の光が。
…いつものことなのに、何か、俺の背を追い立てているような。
…そんな気がした。

自然と足は、早まった。

 

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